守谷市 おおかわ動物病院 | よくある質問

よくあるご質問と
その答え

Frequently Asked Questions
おおかわ動物病院によくいただく代表的な質問をまとめました。
動物たちの症状に関することや、受診の手順、お支払方法など、FAQ形式でお答えしています。
お問合せフォームのご利用前に、ぜひご一読ください
  • Qクレジットカードは使えますか
    A

    VISA・MASTER・JCB・AMMEXなどのカードをご利用いただけます。

  • Q動物保険は使えますか
    A

    窓口精算はアニコム保険(50%、70%)、アイペット保険(50%、70%)の適用プランです。
    保険証をお持ちください。
    その他の保険は診断名等記載明細書のお渡しなどを致します。
    加入保険がある場合は受付か診察時にお教えください。

  • Q犬と猫以外も診れますか
    A

    ウサギ、フェレット、ハムスターも診察致します。重症度が高い場合は専門病院をお勧めすることもあります。

  • Q駐車場はありますか?停めやすいですか
    A

    計11台分あります。運転が苦手な方でも停めやすく安心です。
    (通常1.4倍の超幅広スペースが5台分。入口そばに2台分。第2駐車場が細い道路を挟んで広い敷地に4台分。)

  • Q病院に行くのに目印はありますか
    A

    守谷市の美味しいレストラン「メヒコ」と守谷市役所の中間地点にあります。夜は看板が特に目立つと思います。

  • Qおおかわ動物病院はドアを2回開けないと入れないのはなぜですか
    A

    万が一の逃走防止用に風除室を設けています。
    犬ならリードやケージ、猫ならネットやケージを適切に使用すれば逃亡の心配はありませんが、想定外の状況に備えています。
    また、風雨など外界の影響を遮断することにより、動物たちの感じるストレスを軽減しています。

  • Q待合室のトイレは広いですか
    A

    大きめトイレスペースを確保しているのでケージを持ち込んだり、小さなお子さんをつれてご利用いただくことも出来ます。

  • Q手術をすると何泊ぐらい入院しなくてはいけませんか
    A

    基本方針としては自宅での適切な看病と必要な通院ができるならば、動物のストレスを減らすため最小限の入院期間をお勧めします。
    最近では骨折や大腸の大半を切除する結腸亜全摘手術でも1泊で退院することもありましたし、全身状態の回復状況にもよりますが、子宮蓄膿症でも結果的に1~2泊が多いです。
    体の炎症によるダメージの蓄積度合いなどが判断材料の1つになります。
    ただし全身麻酔をかけるので、健康な犬の避妊(雌)・去勢(雄)、猫の避妊(雌)も1泊はお泊りで経過を確認します。
    重症時、共働きなどでしっかり預けたい方にはきちんと対応致します。

  • Q下痢をしたのですけど、どうしたらいいですか
    A

    診察時にペットシーツに包んでビニールに入れるなど、なるべく丸ごと下痢便をご持参ください。

  • Q嘔吐をしたのですが、どうしたらいいですか
    A

    状況によりますが、追加の症状が出ないように一時ご飯やお水を止めて早めにご来院ください。

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0297-21-1299